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日記だったり、時事ネタであったり、感想だったり…。基本的に愚痴、イチャモン、難癖つける方向で…。

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一昨日、「血界戦線-魔封街結社」の1巻と「妄想戦記 ロボット残党兵」の3巻を購入。
カバンの中に放置しっぱなしだった事に気づいた。

「妄想戦記 ロボット残党兵」はタイトル通り相変わらず何だかバカっぽくてイカスマンガだ。
徳間書店でもないとこんなふざけたマンガ出さないよな…。
まぁコミックRYUが少年キャプテンのようにならないことを祈ってる。

「血界戦線-魔封街結社」はトライガンの作者の久しぶりのマンガ。
トライガン以来マンガ書いてなかったケド漫画家ってそんなに儲かるのか?
まぁアッセンブルボーグとか玩具の企画なんかに携わってたミタイなんで、仕事してなかったワケじゃ無さそうだけど…ただソレが作者にとって仕事だったかどうかは微妙…。
漫画家なんだからマンガ描いてよ…みたいな。
てか単行本には読み切り版の「血界戦線」が載ってないのな…。
なんで?舞台になる場所が違ったけど、今後出てくる設定に何か問題がでるからか?
別に読み切り版を巻末にオマケで収録すれば良いと思うんだが…てかただのケチか…今後の単行本のページ合わせに使う気か…。
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  1. 2010/01/13(水) 11:52:13|
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FC2トラックバックテーマ  第844回「心に残った絵本」


FC2トラックバックテーマ  第844回「心に残った絵本」


そりゃ誰がなんと言おうと「ぐりぐら」でしょ。
「いやいやえん」「そらいろのたね」「ももいろのきりん」等、中川李枝子の作品には大変お世話になりました。
そもそも絵本というくくりが何処までなのかよく分からんけど…。
図書館や図書室が大好きだったので小さい頃は沢山絵本や児童文学を読んだケド一番の名作は「ぐりぐら」だと思う。
「ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら」
やっぱこのフレーズにメロメロ…。

あとは松谷みよ子モモちゃんとかオバケちゃんのシリーズ。
特にオバケちゃんの「こんばんは、かいじゅうじゃありません。ぼく、オバケちゃんです。ねこによろしく。」という挨拶。
もうたまらんちんデスよ…。

そして寺村輝夫は外せない。
言わずと知れた「ぼくはおうさま」シリーズ、「オムくんトムくん」、「おばけのはなし」を含む寺村輝夫のむかしばなし等も名作!!

外国の絵本でも名作は沢山ある。
エドワード・ゴーリーの作品がオシャレな絵柄で素敵。
大人になっても部屋に置いておきたい作品だ。
てかモーリス・センダックの「かいじゅうたちのいるところ」も外せない。
なんと「かいじゅうたちのいるところ」は2010年には実写で映画化するらしい!!
もう絶対見に行くぞこのヤロー!!!

映画と言えばロアルド・ダールの作品も素晴らしい。
まぁ絵本ってか児童文学だけど…。
「チャーリーとチョコレート工場」や「ジャイアントピーチ」の原作、「チャーリーとチョコレート工場の秘密」や「おばけ桃の冒険」がある。

まぁぶっちゃけ大人になってからも絵本だの児童文学だの余りに沢山読み過ぎてて殆ど覚えてないンだよね…。(苦笑)
  1. 2009/11/07(土) 00:47:13|
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日本で一般的に普及している製品のうち、アメリカ人が理解しづらい6つのもの

Ggazineで「日本で一般的に普及している製品のうち、アメリカ人が理解しづらい6つのもの」って記事を読んだのだが、コレ…理解しづらい6つのものってのは少し変な気がします。
その6つってのは以下の通り。
1.マッサージチェア
2.細長い携帯電話
3.Blu-rayレコーダー
4.座って浴びるシャワー
5.小型モバイルパソコン
6.温水洗浄便座(シャワートイレ)
【“日本で一般的に普及している製品のうち、アメリカ人が理解しづらい6つのもの”の続きを読む】
  1. 2009/10/14(水) 15:12:00|
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ミュージカルバトン

60 miles an hourのオカピさんからミュージカルバトンなるモノのご指名いただきました。
とは言ってもミュージカルバトンってそもそも何よ?ってな感じだったので取りあえずググってみました。
で、検索結果
ってな事らしい。

●Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
2505曲、9.98GB
邦楽と洋楽が半々くらい。
オーディオ機器と呼べるモノが故障したまま放置されっぱなしなので家ではもっぱらPCで音楽聞いてます。
もしくはCATVの音楽専門チャンネルか…あとラジオをたまに聞くくらい。

●Song playing right now (今聞いている曲)
カメレオン・アーミー/ピンク・レディ
最近CATVでやってたルパン三世の挿入歌で流れてるのを聞いてから頭から離れないのでそれ以来かなりの割合でピンク・レディばっか…。

●The last CD I bought (最後に買ったCD)
Time/スガシカオ
スガシカオはアルバムは全部買ってるので惰性で買っちゃったケド、買った日以来二度位しか聞いてないです。

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

◆Wolverine Blues/Entombed(デスメタル)
アメコミ『X-MEN』で有名なウルヴァリンを題材にしたアルバムに収録されてます。
しかもコレ特別版でライナーノーツがコミックスになってたり、通常版ではインストゥメンタルで収録されているWolverine Bluesに歌詞があったりする。
マニアならよだれを垂らして欲しがるカナリのレアもの。

◆Dreams/The Cranberries(ケルトロック)
リプトンのCMでも流れてるので実は結構な数の人が聞いたことはあるはずなのに余り知られて無いクランベリーズの曲。
オイラの大好きな映画監督、王家衛の『恋する惑星』の挿入歌『夢中人』はこの曲をフェイ・ウォンがカバーしたモノ。
余りに歌い方が似てるので初めて聞いたときはボーカルのドロシーが中国語出来るのかと思った。
ミッションインポシブルの中でも最後のシーンで一瞬だけ後ろで流れる。

◆Bye Bye Mr. Mug/the brilliant green(邦楽)
全歌詞英語だった頃のザ・ブリリアントグリーンに惚れ込んで(川瀬智子に惚れ込んで…の間違いという噂もチラホラ)、そこら中CD屋を探し回ったのに全然入手できず…。
結局、丸々一年後1stアルバム発売と同時に入手するハメになったので何だか苦労した分思い入れが大きい。

◆You Spin Me Round/Dead Or Alive(ニューロマンティック)
小学生の頃、マハラジャ通いの姉に叩き込まれた。
その頃はまだCD出始めだったのでテープで散々聞きまくった覚えがある。

◆Are You Gonna Go My Way/Lenny Kravitz(ロック)
クラヴィッツも最初は姉から借りて聞いてた。
CDに傷つけて聞けなくしたので買い直して返したのが多分CD初購入。
自分で欲しくて初めて買ったCDはThe Final Day/OUTRAGE(ヘヴィ・メタル)だった。
後にクラヴィッツは自分でも欲しくなったので改めて自分用に買い直した。

●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
サイト持ってる知り合いが5人も居ない…。
だから取りあえず思いつくまでストップ。
  1. 2005/07/04(月) 07:46:49|
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